崖っぷちの開発技術者がたった10日でこんな成果を出せた秘密!

 ☑ 68個の特許性ある発明を生んだ! ☑ 10年未解決の問題に突破口を切り開いた!
 ☑ 不良品による毎年7億円の損害を防いだ!
 ☑ 生産設備を簡素化して48億円節約した!
 ☑ 加工精度を10倍アップした!...

こんな成果を短期に出したい人は、他にいませんか?

発明・技術課題解決
クラウド・サービス

IWB

Innovation

WorkBench

®

無料!

ZOOMによるオンラインIWB体験会を開催します!

・2月16日(火) 15~18時

・2月18日(木) 15~18時

IWB体験会に参加すれば

● 達人の明かした問題解決の秘訣が分かります!

● その秘訣をIWBのツールで実際に体験します!

● どうすれば短期に成果が出るかが分かります!

● 体験会参加者へのボーナス特典があります!

並みの頭じゃ太刀打ちできない!

関東南部の太平洋を臨む高台に、その電子機器メーカーの技術開発センターがありました。その大会議室に5つの技術開発チーム、総勢19人の技術者たちが集まっていました。彼らはこれから、あるプロジェクトを開始しようとしていました。


その8年前、このメーカーは、業界で世界ナンバーワンの米国の大手メーカーに買収されました。そのときから、その米国メーカーのシリコンバレーの開発センターと、この日本の開発センターとの間で、熾烈な開発競争が繰り広げられることになりました。


この日米の二つの開発センターには、ほぼ同じ規模の人員、設備、予算が割り当てられました。米国の開発センターの開発者の大半は中国系アメリカ人の技術者・科学者で占められていました。


日本の開発センターの技術者たちは、同じ開発環境の下、同じアジア系の開発者に負けてなるものかと、覚悟を新たにして仕事に取り組みました。

その8年後、日米の開発センターは相変わらず熾烈な開発競争を続けていました。しかし、この二つの開発センターの間に違いも生まれていました。日本の開発チームは米国チームとの開発競争に勝てなくなっていたのです。

そんなある日、日本の開発センターに激震が走りました。米国本社の経営陣から「日本の開発センターはもはや不要では?」という声が上ったというのです。全員、真っ蒼になりました。「このままでは俺たちはクビになる!


彼らは、この危機を脱するための方策を懸命に探し回りました。その結果、彼らはある方策を見つけだしました。今まさに、その方策を実行するプロジェクトを開始しようとしていたのです。


何が、この違いを生んだのでしょうか?

プロジェクトの結果をお伝えする前に、あなたに、考えていただきたいことがあります。それは、製品開発や技術開発の成功が、何によって生まれるか、ということです。


技術開発の成功を生むものは、組織の仕組みやマネジメント、開発者が生まれつき頭がいいとか才能があるとか、ましてや、運がいいとか悪いとかによって生じるとは限りません。また、片方が懸命に努力し、片方があまり努力しなかったわけでもありません。


その違いは、技術課題に取り組むときに、エンジニアがどのように頭を使ったのか、つまり、どのように思考を進めていったのか、という点から生じたのです。思考の進め方次第で、課題状況の中から、解決に役立つ知識やアイデアを見つけだせるか、そして、その知識やアイデアを利用して有効な解決策を考えだせるかが、変わってきます。


たいていの企業のほとんどの開発者は、個人の経験や勘を頼りに試行錯誤によって解決策を見つけようとしています。しかし、そのようなやり方では、いつどんな解決策が出るのかを、運に任せているのと同じなのです。


試行錯誤ではなく、沢山の成功事実で立証された最適な思考の進め方をすれば、問題解決のスピードがアップし、得られた解決策の実現性や性能もアップします。さらに、いつまでにどの程度の質と量の解決策が得られるかを、予測しコントロールすることもできます。


これこそが、IWB ー 正式名:Innovation Workbench ーというソフトウェア・サービスをあなたに推薦する理由なのです。IWB は、技術的問題の解決に取り組むエンジニアたちが最も効率よく無駄のない最適なやり方で思考を進めることを目的にしたクラウド・サービスだからです。

彼らが選んだ方策とは...?

先ほど話に戻ります。日本の開発センターでは、米国に勝つ方策を探して、世の中に存在する役立ちそうなあらゆる手法やソフトウェアなどを調査しました。その結果、「”IWB”というソフトが頼りになりそうだ。是非試してみよう」となりました。


早速、5つの開発チームが選抜されました。どのチームも、半年間~数年、最大10年間にわたり未解決だった技術問題を抱えていました。これらの問題が解決できれば多大な利益につながることが分かっていました。


この5チームが、IWBを使って未解決問題に挑戦するプロジェクトを実施しました。しかし、プロジェクトに割り当てられた時間はたった10日でした。


プロジェクトの前半は、彼らは今までの自己流と大きく違うIWBの独特の思考法に戸惑いました。ところが、慣れるにつれて調子が上がっていきました。そして、この10日のプロジェクトで、彼らは常識外れの結果をたたき出したのです。

5チームが出した結果を見て下さい!

もちろん米国ライバルに勝利しました!

【Aチーム】 特許可能な68個の発明を考え出しました

開発中の次世代デバイスの中枢部分で期待した性能が出ないという問題に取り組みました。そして、なんと8個もの特許可能な解決策(発明)を考えだしました


68個もの発明を生むには、ふつうは5年かかります。しかし、彼らはIWBが教えてくれた数百通りの着眼点を検討していくことで、次々に発明を生んでいきました。


68個の発明を全て特許化するには、約1億円の特許費用がかかります。しかし、全て特許化すべき高価値発明だったので、異例の特許予算の増額が認められ、全てを特許出願しました。


【Bチーム】 10年間未解決の超難題に突破口を切り開きました!

過去10年間、解決の糸口さえ見えなかったとびきり難しい技術問題に取り組みました。


このプロジェクトでは、さすがに解決策には到達できませんでした。しかし、IWBが教えてくれる常識外れの解決原理を真面目に検討した結果、今まで思いもよらなかった非常に有望な解決方向を見つけだしました。「全くの暗闇だった世界に光明を見出した」とチームメンバーは喜びました。


そして、その2年後にこの超難問を見事に解決しました。
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【Cチーム】 今まで毎年失っていた7億円の損失を解消しました!

あるデバイスの生産ラインで起きていた原因不明の不良品発生に取り組みました。


最初に、IWBの調査ツールと分析ツールを利用して、今まで不明だった不良の発生原因を解明しました。その後、IWBが提供する数多くの解決原理を使って不良品を完全にゼロにする解決策を考えだしました。


その解決策は実際の生産ラインに実装されました。今まで不良品によって被っていた毎年7億円の損失を防止できました

【Dチーム】 新工場の設備費を48億円も節約しました!

当時建設が計画されていた新工場の生産ラインを、性能を落とさずに簡素化する課題に挑戦しました。


IWBの分析ツールを使って、生産ラインの機能の無駄を徹底的に追及することにより、その生産ライン中の一工程を完全に省略する方法を発明しました。


その後に建設された新工場では、彼らの発明が採用され、予定されていた総工費の内の48億円が節約されました。


【Eチーム】 全社内の最高技術功労章に輝きました!

ある超精密加工の加工精度を十倍高めることに挑戦しました。


この課題に立ちはだかった壁は、精度向上の過程で出現した、不可解な波動現象でした。IWBが教えてくれた思考手順を使うことで、その波動現象を解明することに成功しました。それで一気に、精度を十倍にする解決策へ到達できました。


その結果、既存製品よりケタ違いに性能が高い新製品が製造可能になりました。この成果によって、彼らは社長から、その年度の最高技術功労章を授与されました

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他にはないIWBのユニークさ...

5チームすべてが素晴らしい結果をだせた理由はいろいろあったでしょう。とくに、崖っぷちに立たされ必死で頑張ったことが大きかったに違いありません。


しかし、最大の理由は、「IWBが教えてくれた思考方法に素直に従って考えたことで、今まで思いもよらなかったアイデアがでた」ことだと、チームメンバー全員が答えていました。


このIWBというソフト は、ボリス・ズローチンというエンジニアによって開発されました。彼は、TRIZ(トリーズ)という発明を生む思考方法の世界トップランクの熟達者でした。


彼は、数人のTRIZ熟達者とともに、顧客の技術開発を支援する会社、アイディエーション・インターナショナル社を約30年前に設立しました。それ以来30年間に、彼は1万件という数の技術問題を解決しました。どの問題も、顧客企業の技術者たちが投げ出してしまった、とびきり厄介な問題ばかりでした。それを彼は1日1件という驚異的な超高速ペースで解決し続けたのです。


このボリスの卓越した問題解決能力は何なのか?それはアイディエーション・インターナショナル社内の TRIZ 熟達者の間でさえ、「マジック」のように思われていました。ある日、同僚たちがボリスに頼みました。


君の頭の中の思考回路がどうなっているのか、皆が知りたがっている。どうだい、君がどんな風に考えているのかを、頭の外へ書き出してもらえないか?

ボリス・ズローチン

  • 1971年サンクトペテルブルク工科大学機械・電気工学修士
  • 8年間、製造企業で重電機器や地対空ミサイル等のR&Dと試作試験に従事
  • 1977年から技術問題解決の職業コンサルタント
  • 1982年旧ソ連にキシニョフTRIZ学校を創立
  • 1992年米国デトロイトに技術開発支援会社アイディエーション・インターナショナル社を創立
  • 以来、アイディエーション社の副社長および首席コンサルタント


  • 国際TRIZ協会TRIZマスター、米国特許弁理士
  • 45年以上にわたるTRIZの適用と研究開発
  • 約1万の問題を解決、1万人近くの職業エンジニア、学生、児童を教育
  • 16冊の書籍(内5冊はTRIZ創始者G.Altshullerと共著)、200以上の論文、多数の特許を取得

この依頼に応えて、ボリスは自分の頭の中にあるものをすべてをノートに書き出しました。その内容に同僚たちは目を見張りました。それはマジックなどではなく、巧みな戦略と戦術に支えられた確固たるシステムだっだからです。みんなで相談した結果、方針が決まりました。


「この方法をソフトにしよう!誰もが真似して結果を出せるように!」


こうして開発されたのがIWBです。IWBを使うということは、達人ボリスと同じように思考するということです。IWBを使い続けていくと、あなたの頭の中にボリスの思考回路が移植されていきます。あなた自身が発明の達人になるのです。

IWB を使うと、あなたにどんなことが起きるのか?

お話ししましょう。

第一に、開発のスピードと成功率が高まります!

あなたは、今までより短時間に、より多くの、より優れた解決策をだすことができます。


開発のタイムリミットが来たとき、以前よりずっと多くの優れた解決策の選択肢があなたの手元にあります。多くの選択肢の中から最高のものを選ぶことで、イノベーションの成功率が高まります

なぜならば...

☑ あなたはクリエイティブな思考にだけ集中できます

  • IWB を使えば、どんな手順で問題に取り組めばいいかなどと、余計なことに悩む必要がありません。あなたは、IWB が提示する手順に素直に従えばいいのです。
  • IWB の手順は、膨大な数の実際の問題解決ケースを通じてその効果と効率の高さが立証された信頼できる手順です。
  • あなたに残されたやるべきことは、クリエイティブな思考に集中することです。

☑ 問題状況の中から、解決のキーとなる事柄や知識を見落とさず発見できます

  • コロンブスの卵」の話のように、ある事柄や知識に気付きさえすれば、問題はあっけなく解決されるというケースがよくあります。
  • しかし、そのキーとなる事柄や知識が見えにくいところに隠れていて、それに気づかないから、なかなか問題が解決できないのです。IWB は、そのような隠れた解決キーを見つける観察テクニックを、あなたに教えます。
  • 実際、過去数年~数か月間も解決できなかった問題にそのテクニックだけを使って検討したら、たった2~3時間で解決策が閃いたという実例がいくつもあります。
  • また、IWBの開発者であるボリスは、過去60年間誰も解決できかった人命にかかわる重大問題を、そのテクニックを使って、たった半日で解決ました。

☑ 対象物の何処を変えたら問題が解決するか、漏れなくすべてピックアップできます

  • よく、問題を解決するには、その問題を引き起こしている根本原因を突き止めて除去すればいい、といわれます。
  • しかし、現実には、沢山の要因が複雑に絡み合っていて、一つの根本原因を特定しにくいことが多くあります。また、一つの根本原因が特定できたとしても、その根本原因を除去することが極めて難しい場合もあります。
  • しかし実は、対象物の中の何処を変えたら問題を解決できるか、という変えられる個所は、何十も何百も存在します。
  • IWB の分析テクニックを使うと、対象物の中の変えられる個所をすべて、漏れなくピックアップすることができます。その中には、今まで思いも寄らなかった個所もあります。それが、斬新な解決策につながることがよくあります。

☑ 人類の歴史の中で考えだされたあらゆる解決法をアイデア発想に利用できます

  • 科学的な新発見を除いて、世の中の殆どの技術や発明は、既に誰かがどこかで使った解決法を別の分野に応用したものです。
  • IWB は、過去の約300万件のあらゆる技術分野の優れた特許やイノベーションで使われた解決法を、約500通りの定石に整理して、「このタイプの問題には、このタイプの定石がお奨めです」と、あなたに教えます。
  • ですから、経験の少ないエンジニアでも、人類が蓄積したあらゆる解決法をあなたの問題に応用することで、ベテランに負けない多彩なアイデアを考え出すことができます。

☑ 実現困難な斬新なアイデアを捨てずに活かして、高度なイノベーションを目指せます

  • 新しいアイデアや解決策には必ずといっていいほど、コストアップとか複雑化などの副作用(新たな問題)がついてきます。アイデアが斬新であればあるほど、副作用も大きくなります。
  • 多くの開発者は、この副作用を恐れて斬新なアイデアを捨ててしまいます。その結果、何年か後に、別の企業にそのアイデアを先に実現されてしまい、成功をみすみす逃した、というケースがよくあります。
  • IWB は、アイデアに付随する副作用を解決して、アイデアの実現性と性能を向上させるテクニックを、あなたに教えます。あなたは、今までなら無理だとして諦めていた、よりハイレベルのゴールを目指すことができます。

☑ あなた自身の開発能力・発明能力が向上していきます

  • IWB が教えてくれる思考手順やテクニックを行う思考回路が、あなたの頭の中に出来上がっていきます。
  • IWB を1年位使った後の自分を、IWB を使う前の自分と比べてみると、自分の発明能力が大幅に上がっていることを実感するはずです。

第二に、開発活動をより良くマネジメントできます

新技術や新製品の開発では、予想しなかった難しい技術問題が次から次へと起きてきます。そして、いつになったら、その問題が解決できるのか、先が見えません


この不確実性のために、開発活動を計画通りにマネジメントすることが難しいわけです。


IWBは、この開発マネジメントの問題を改善することにも役立ちます。例えば:

☑ 問題解決作業のスケジュールと成果をより高い確度で予測し計画できます

  • IWB では、行うべき問題解決作業のステップが決まっています。IWBで問題解決プロジェクトを2,3回経験した人なら、各ステップにどの程度の時間をかければ、どの程度の結果が出るのかを予測することができます。
  • ですから、いつまでにどのステップまで進み、各ステップでどのレベルの結果を出すかのスケジュールが、今までより明らかに高い確度で計画できます。
  • あなたは、いつになったら解決策が出るのか分からないという不安から解放され、この時までにこのレベルの結果が出せるという安心が得られます

☑ 開発情報や技術知識の共有や伝承などの組織活動がよりスムーズに行えます

  • IWB では、行うべき作業の手順が決まっていて、各ステップで何を検討するのか、その検討の内容をどのように表現し記録するのかも決まっています。そして、その検討内容を報告書にして出力できます。
  • ですから、ある人のやった作業レポートを、別の人が見れば、何の検討をどうやったのか、また、まだ何を検討してないのかが、容易に分かります
  • これにより、チーム間の情報共有、上司への経過報告、先輩から後輩への開発方法や開発結果の伝承などが、より分かりやすくできるので、組織活動がよりスムーズに進みます
  • 実際、ある大手企業では、IWB で描いた問題状況や解決策の機能ダイヤグラムを、部署内や他部署への情報伝達手段として活用しています。

IWBと他のイノベーション手法との決定的な違い...

世に中に実に数多くのイノベーション手法やツールが存在します。しかし、それらの手法やツールの殆どは「何を実現すべきか?」「何を解決すべきか?」という課題・問題を発見する仕事を手助けするものです。その課題・問題の「技術的な実現・解決手段を考え出す」というエンジニアの仕事は助けてくれません。単に「アイデアを考えてください」と言うだけです。

これに対し、IWBは、エンジニアの味方です!IWBは、技術的な実現・解決手段を考え出す思考作業を、手取り足取りステップバイステップで支援します。なぜ、それができるのでしょうか?

IWBに搭載された問題解決テクニックは、ボリスが生涯研究してきた「TRIZ」という発明手法がベースになっています。世の中に存在するイノベーション手法の中で、技術的手段の創出を助けてくれる手法は唯一「TRIZ」(および、TRIZをベースにした手法)のみです。TRIZは、熟達した開発エンジニアたちの手によって、開発者や発明者のために、膨大な数の優れた発明やイノベーションの研究に基づいて開発されたテクニックの集大成だからです。

日本では、TRIZは「40の発明原理」として知られています。しかし、日本では不人気です。その理由は率直に言って、現実の問題に役立たせることが難しいからです。なぜそうなのか?「40の発明原理」は、TRIZの枝葉にすぎず、TRIZの根幹ではないからです。根幹をおろしかにした枝葉だけのテクニックでは、実戦には役立ちません。

これに対し、IWBには、TRIZの根幹から枝葉まで全部のテクニックが搭載されています。しかもそれは、ありきたりのTRIZではありません。達人ボリス・ズローチンと、彼が率いるがアイディエーション・インターナショナル社のプロフェッショナル達が30年かけて進化させてた新型のTRIZです。これを「Ideation-TRIZ」、略して「I-TRIZ」と呼びます。


あなたがIWBを使いこなしたならば、あなたは実戦で多大な成果を上げることになるでしょう!

IWBを使いこなしているプロフェッショナルの声

イノベーションの本場、米国では、すでに5千以上の企業と約60の大学がIWBを使っています。その米国でIWBを使って成果を上げているプロフェッショナルの声を、いくつか紹介します:

サデー・ババイ・コチェクセライ博士
CAE/FEA 仮想解析部門 クライスラー


ヘルベルト・ロバーツ
主任技師 GEパワー&ウォーター

「私は、熟練者や専門家が使う高度な手法と同様の効果を、一般の社員や技術者にとり便利なシンプルな方法で実現できないか、途方に暮れていました。」


かし、それは、Ideation社のソフトウェア・ツール IWBに出会うまで、のことでした。


「IWBはパワフルなツールです。IWBは一つのパッケージで、熟達者、専門家、普通の社員のだれにとっても便利です。あなたが望めば、IWBは、TRIZの真の力を発揮できるようにあなた自身を鍛えてくれます。 」

「私はIdeation社でトレーニングを受けました。 トレーニングの段階を進むにつれて、私の問題解決のスキルは進歩してきました。」


「私はそのスキルを活かして、GEのガスタービン・エンジニアとして90件以上の特許出願を行いました。」


「私はIWBソフトウェアを使って、仲間のエンジニアたちに問題解決法の基礎を教えたり、自分自身の問題解決に利用したりしています。」

ポール・セグイン博士
米国陸軍  工兵軍団  戦略&統合局


レネ・カピク博士
医療産業コンサルタント

「私のチームの実体験なのですが、厄介で費用がかさむ難しい問題の解決に取り組んでいたとき、IWBアプリケーションが目を見張るべき支援能力を発揮してくれたのです。」


「 クリエイティブに考えることを阻んでいた心理的バリヤーを除去してくれました。結果的に中途半端な機能に甘んじることになる『製品性能の妥協』という、一般に最も陥りやすい安易なアプローチから、私たちを遠ざけてくれました。」


「IWBを使って機能マッピングを行うことで、問題状況が明確になり、最も適用可能性のある解決原理がユーザに提示されるので、ユーザは容易に、新しいレベルの新規な解決策を考え出すことができます。」

「私がIdeation社の方法論に出会ったとき、すぐに、その問題解決の巧みさと効率性に惚れてしまいました。」


「以来、私は、組織/経営の問題解決、未知の失敗の予測、将来の国家的問題の特定などで、Ideation社の問題解決法や失敗予測法や未来開発法を活用しています。」


「私はまた、IWBの問題解決法の理論とテクニックを、ジョージ・メイソン大学の設計工学の学生たちにも教えています。彼らは、創造力を必要とする技術的な問題に取り組むときには、必ず、IWBを使っています。」

ジェームズ・アンタキー教授

カーネギーメロン大学 生物医学工学教授

ピッツバーグ大学 外科及び生物工学教授


ロン・フルブライト博士
サウスカロライナ・アップステート大学 情報科学学部 学部長


「私は、ほぼ毎日IWBソフトウェアを使っています。」


「 過去4年間、私は、州のイノベーション・コンテストに参加し、グランプリ賞を含む5回の入賞を勝ち取ってきました。私ほど多く入賞した人は他にいません。私は 、毎年のコンテストのアイデアを練るのに IWB を使っており、それは間違いなく素晴らしい威力を発揮してくれています。」


IWBは、人類のあらゆるイノベーションのエッセンスを抽出して、普通の人が利用できるようにしてあります。 IWBを使うことは、まるで、エジソンと共同で仕事に取り組んでいるようなものです。」

IWBが教えてくれる膨大な技術知識は圧倒的です。だから、IWBは大変に役立ちます。普通の人でも、何年も勉強することなしに、その強力な発明原理が使えるのです。」

「私の学生たちは、最高レベルの企画設計プロジェクトでIWBを使って素晴らしい成果を上げています。彼らのスローガンイノベーションいつでも請け負います がすべてを物語っています。」

CALL TO ACTION

まずは IWB体験会に参加して
IWBのパワーを実感
してください!

 IWB体験会であなたが学べること

 5つのカリキュラム

1

勝ち組メーカーと負け組メーカー、何がその違いを生んだのか?

市場のグローバル化によって開発競争が高速化している現代。その競争についていけずに凋落していくメーカーがある一方で、少数ながら、勝ち続けて社員の平均年収が一千万円を超えているようなメーカーもあります。両者の違いは何から生まれたのでしょうか?ほんの一握りの勝ち組企業だけが実行している、勝つために一番にやるべきこととは...。

2

なぜ、技術問題の解決に長期間がかかるのか?

それは、ある1つの「間違った思い込み」が原因です。もし、あなたも、その間違った思い込みをしているなら、あなたは、何時まで経っても問題が解決できない、高速の開発競争から置いていかれる、という最悪の状態に陥ってしまいます。

3

達人の明かした問題解決の秘訣をIWBで実際に体験

問題をスムーズに解決するには、一定の秘訣というものがあります。しかし、その秘訣を知っている人はとても少なく、それを実際に使っている人はほとんどいません。IWBはその秘訣をあなたに伝授してくれます。この体験会でその秘訣のパワーを実際に体験してください。

4

IWBを選ぶべき3つの理由

開発エンジニアにとっての最強の問題解決ツール

世の中には、イノベーションを支援する方法論やツールが沢山あります。しかし、開発エンジニアが最も頼りにすべきツールは、唯一、IWBです。それには、主に3つの理由がありますが、最大の理由は、「短時間に網羅的に解決策を出せる」ということです。

5

IWBで最短に成果を出す3ステップ

IWBを使う場合、この3つのステップを順番に行ってください。そうすれば、最短で成果を出すことができます。実際、このステップでIWBを使うことで、5年間未解決だった問題をたった2時間で解決したり、3か月間懸命に検討しても解決策が出なかった問題を3時間で解決した、などの事例があります。

お好きな日程が選べます

 2月16日(火)

 2月18日(木)

15:00~18:00 (3時間)

受付:14:50~

15:00~18:00 (3時間)

受付:14:50~

追伸:あなたには二つの選択肢があります

その一つは、今まで通り、個人の経験と勘に頼った試行錯誤的な方法を続けることです。


別の一つは、1万件もの成功によって立証された、早く高確率に結果を出せる方法へと切り替えることです。


どちらが賢明な選択であるかは、お分かりだと思います。選択はあなた次第です


成功は、決断し行動した人だけに与えられる果実です



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